49日法要のご案内文 案


ご縁深き皆様へ                      

               施主住所

氏名電話

拝啓 何かとお忙しくお過ごしことと存じます。
 さて、今年 月 日、◯◯◯◯が、お浄土へ往生いたしました。※(突然のことで戸惑いながら)、もはや語ることもない◯◯◯◯の遺骨を見ていると、孝行のかけらもできなかったこと(※親としてこの子に何もしてあげることが出来なかったこと)が悔やまれてなりません。何気なく共に生活していた日々が二度と帰ってこない貴重な時間であったとは、まさに人生は一期一会であることを深く知らされました。残された私をはじめ遺族のものは決意を新たに一層の精進をし、仏恩報謝に尽くしたいと存じます。 ◯◯◯◯へ哀悼の意を表し、ささやかではありますが、四十九日法要を執り行いたいと思います。お忙しくお過ごしのこととは存じますが、ご出席を賜りご焼香いただければと願う次第です。           合掌

日時  月 日(日)午前 時より

場所 浄土真宗本願寺派 法徳寺

   神奈川県厚木市岡田5−4−12

   п@046ー228−3962

   地図 別紙参照、駐車場も用意しております。

法要終了後ささやかですが、お食事の用意をさせていただきます。

※カッコ内は、亡くなられた方がお子様の場合の文案です。

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