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法徳寺の外観

本堂です。

昭和50年に建立されました。

本堂のご本尊は阿弥陀如来立像で、

江戸時代に作られたものです。

本堂の隣には平成7年に完成した

法徳寺接待所があります。



バス通りから見た正面の門
法徳寺参道前.。

バス通りに面していて、松ノ木と

白い看板が目立ちます。

掲示板には、毎月の行事予定などを

掲示しております。


法徳寺の象徴
樫の木の古木です。

樹齢は分かりませんが、かなり古く、

長年、法徳寺の象徴として、生き続

けてくれています。

夏になると、樹液を求めてくる虫たち

のオアシスになります。

また、秋には、たくさんのどんぐりを

実らせ、お参りに来た子供たちに

喜ばれています。。






本堂の内部
本堂の内部です。本堂の柱や梁は、1800年に建立された江戸時代の本堂のままを残しました。阿弥陀如来様をご安置する、内陣のつくりも江戸時代のままを、今に残しています。冷暖房を完備し、行事や法事などは、椅子で行っています。
写真は、毎年10月10日にお勤めされている報恩講法要です。
近隣のお寺の住職と共に読経をお勤めします。



接待所
本堂の隣に隣接してある接待所の

一階、大広間(28畳)です。

法事の際は、本堂で法要の後、

車で移動せずに、この場でお食事

が出来るので大変便利です。

その他のお部屋に関しては、こちらのページを

ご覧ください